【HOPE ドラマ 原作ミセンは韓国で社会現象に】Twitterも人気の未生のあらすじ!

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ドラマHOPEの原作は、韓国漫画の未生(ミセン)。
韓国でドラマ化もされ、社会現象になった大人気ヒット作。
ミセンシンドロームと呼ばれた韓国での社会現象。
絶賛された漫画やドラマのあらすじが気になりますね。
また、ドラマHOPEはTwitterも注目されています。
そんな期待値の高いドラマHOPEの原作未生(ミセン)に迫ります。

 

ドラマHOPEの原作未生(ミセン)は韓国で社会現象に!

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出典:https://www.amazon.co.jp

派手なドラマではないけれど、なぜか惹き込まれてしまうという未生(ミセン)。
韓国ではミセンシンドロームと呼ばれる、社会現象となりました。

それぞれの人生を懸命に生きようとする姿に共感、
頑張って働く人々がそれだけで感動、
すべてのサラリーマンに観てもらいたい等々、
絶賛する声が相次ぎ、見終わりたくないという声が挙がった程。

視聴率は、ケーブルテレビでは異例の10.3%だったようで、
これはケーブルテレビの視聴率では歴代2位の記録。
また、韓国のエミー賞となる百想芸術大賞等、
2014年度のドラマ賞を総なめにしたと言われています。

そんなドラマHOPE、原作未生(ミセン)のあらすじとは一体、どのようなものなのでしょうか。

 

ドラマHOPEのあらすじは?

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主人公の一ノ瀬歩(演:中島裕翔)は、囲碁のプロ棋士を目指すも試験に落ちてしまい、
その夢を諦めることとなります。
アルバイトの毎日を送っていたところ、母親の紹介により総合商社で
インターン(研修生)として1ヵ月働くことに。
その働きぶりによっては、正社員となるチャンスが巡ってきます。

しかし、一ノ瀬歩は、社会人経験もなく、全く何もできません。
エリートが集まる総合商社で、コピーすらとれず、周囲からもバカにされていきます。
それでもひたむきに努力する一ノ瀬歩は、少しずつ貢献できる存在へと成長。

非正規雇用やパワハラ等、様々な社会問題も浮彫となっていくこのドラマ。
リアルな日常だけにサラリーマンだけでなく、たくさんの方の共感を得られるものになっているとか。

【ドラマHOPE Twitter】
https://twitter.com/hope_fujitv

韓国で老若男女から愛されたドラマが日本でどのような評価を受けるのでしょう。
楽しみですね。

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ドラマHOPEの原作未生(ミセン)は韓国で絶賛されるドラマとなりました。
そんな原作をもつドラマHOPEは、日本版でどのような演出となっているのでしょう。
様々な視点で楽しんでいきたいドラマです。
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